2019年1月例会

2019年1月例会のお知らせ

『「聖書のお話」―ラハブとかの女の「せまい家」―』(仮題)

発題: 渡邊さゆり(日本バプテスト神学校 教務主任)

 エリコ侵略物語を「いろどる」カナン人ラハブの話をします。この話がどのようにキリスト教会で伝えられてきたかをたどります。生き残るためのラハブの台詞や「住まいの描写」を手掛かりに再話を試みたいと思います。

日 時: 2019年1月 12日(土)午後2時20分~4時30分
        (受付は午後2時からです)

場 所: 日本キリスト教婦人矯風会 本部会館3階
        (新宿区百人町2-23-5)

道 順: JR中央線 大久保駅 中野寄り正面出口、大久保通りのガード下を渡り、 JR沿いの小道を入って直ぐの右側奥。駅から1分。)

参加費: 1000円(会員・学生500円)
       *当日、会場でいただきます。事前申込は不要です。

問合先: 日本フェミニスト神学・宣教センター事務局
       E-mail: cftmj2000[at}yahoo.com ([at]を@に変えてお送りください)

なお、当センターへの連絡として矯風会の電話をお使いにならないように、くれぐれもよろしくお願い致します。当センターや例会に関するお問い合わせなどは、当センターの電子メールを御利用ください。

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2018年9月例会

2018年9月例会のお知らせ

『「聖書翻訳検討委員会」の一員になって』

発題: 山口里子さん(当センター共同代表)

 今年12月に『聖書 聖書協会共同訳』が発行されることになりました。この企画で、検討委員会の一員になって経験したことを(守秘義務の制約のある中でですが)報告し、共に考えたいと思います。

日 時: 2018年9月 8日(土)午後2時30分~4時30分
        (受付は午後2時からです)

場 所: 日本キリスト教婦人矯風会 本部会館3階
        (新宿区百人町2-23-5)

道 順: JR中央線 大久保駅 中野寄り正面出口、大久保通りのガード下を渡り、 JR沿いの小道を入って直ぐの右側奥。駅から1分。)

参加費: 1000円(会員・学生500円)
       *当日、会場でいただきます。事前申込は不要です。

問合先: 日本フェミニスト神学・宣教センター事務局
       E-mail: cftmj2000[at}yahoo.com ([at]を@に変えてお送りください)

なお、当センターへの連絡として矯風会の電話をお使いにならないように、くれぐれもよろしくお願い致します。当センターや例会に関するお問い合わせなどは、当センターの電子メールを御利用ください。

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例会会場へのアクセス

通常の例会
日本キリスト教婦人矯風会 本部会館3階(新宿区百人町2-23-5)

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