2009年9月定例セミナー

2009年9月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: 女たちの如是我聞 ―法華経の女人成仏

  発題者: 馬島浄圭さん(日蓮宗住職)
  応答者: 関伸子さん(日本フェミニスト神学・宣教センター奉仕委員)

  日時: 2009年9月12日(土)15:00~17:00(開場 14:30p.m.)
       *通常よりも一時間遅い開始時間となりますのでご注意ください。
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
  センターのホームページ  http://cftmj.cocolog-nifty.com/

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創立10周年記念夏季集中講座

創立10周年記念夏季集中講座
「フェミニスト神学入門 ― 私たちの経験から聖書を読む」

日本フェミニスト神学・宣教センターは今年で創立10周年を迎えました。2000年1月にセンター発足記念会を開催して以来、38回の定例セミナー、各9回の夏季集中講座およびリタジーを開催してきました。また日本語通信は56号、英語通信は27号まで発行されています。
これらの活動を支えてきたのは、センター設立の趣旨に掲げた次のような想いです。「わたしたちは、フェミニストの視点と価値観に立って、神学と宣教を統合し発展させることを目指します。その際、周縁化された人々の声、特に女性たちの声に注意を傾け、グローバルな対話、多宗教間の対話への参加を志します。」
今年の夏季集中講座ではふたたび「原点」に戻り、共同ディレクターと共に「私たちの経験から聖書を読む」ことにチャレンジしたいと願い、以下のようプログラムを計画しました。いま・ここに生きる私たちひとり一人が、聖書の行間から語りかけてくる声に耳を澄まし、経験を分かち合いながら、明日への希望を発見しエネルギーを獲得することができたらと願っています。みなさまのご参加を心からお待ちしています。

テーマ:フェミニスト神学入門 ― 私たちの経験から聖書を読む

プログラム:
  第一発題者 山口里子(センター共同ディレクター)
     「エステル記の『悪女』と私たち」(エステル記1:1-22)

  第二発題者 絹川久子(センター共同ディレクター)
   「『献金モデル』にしかなれない女性の物語」(マルコによる福音書12:41-44)

  ワークショップ(創世記3章を私たちの経験から読み解く)

      日 時:2009年7月11日(土)10:30-17:30 (受付開始10時)
      場 所:日本キリスト教婦人矯風会 本部会館3階(新宿区百人町2-23-5)
               JR中央線 大久保駅 中野寄り正面出口、大久保通りのガード下を渡り、
                JR沿いの道路を入って直ぐ右側奥。駅から1分。)
                *従来とは会場が変わりますのでご注意ください。       
      参加費:1000円(会員500円)当日会場でいただきます
      昼 食:持参、あるいは午前のプログラム後、買いに行く時間を設けます。
   問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター事務局
   (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214 / FAX:03-3922-3614)
       センターのホームページ  http://cftmj.cocolog-nifty.com/

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2009年5月定例セミナー

2009年5月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: マイ・ストーリー:私のフェミニスト神学探究

  発題者: 一色義子さん(当センター奉仕委員、恵泉女学園理事長)
  日時: 2009年5月9日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
  センターのホームページ  http://cftmj.cocolog-nifty.com/

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2009年3月定例セミナー

2009年3月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: わたしの「聖餐」理解 ―「聖餐」から洗礼へ―

  発題者: 高柳富夫さん(日本基督教団中野桃園教会牧師)
  応答者: 井上睦美さん(日本フェミニスト神学・宣教センター奉仕委員)
  日時: 2009年3月14日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
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2009年1月定例セミナー

2009年1月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: 「愛するということ~一(いち)セクシュアルマイノリティの視点で読むルツ記~」

  発題者: 臼井一美さん(日本フェミニスト神学・宣教センター奉仕委員)
  応答者: 濱野道雄さん(日本バプテスト連盟宣教研究所所長・同連盟花小金井教会協力牧師
  日時: 2009年1月10日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
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韓・在日・日 女性神学フォーラム

第18回 韓・在日・日 女性神学フォーラム 開催のご案内

 第18回「韓・在日・日 女性神学フォーラム」を開催することになりました。このフォーラムは、韓国・在日・日本の、女性神学を志すものが集う場として、第1回(1988年)ソウル・フォーラム以来、毎年、韓国と日本で交互に開催されてきました。今回は久しぶりに東京で開催することになりました。
 20年前に女性たちを突き動かしたものを振り返り、また、前回の報告も踏まえて、今回のテーマを決めさせていただきました。「女性」たちの痛み・生き難さ・分断はどこから来るのか、構造的に原因を探り、様々な違いを尊重しつつゆるやかに連帯する基盤を捉え直す機会にしたいと願います。

 経済的な負担を軽くし、休みを取りにくい方にも数多く参加していただけるよう、プログラムを3日間に圧縮しました。東京観光を楽しまれる方は、4日目をご利用ください。

■テーマ:「キリスト教の父権制的人間理解にどう向かう?」
■日 時:2009年2月16日(月)~19日(木)朝食後解散(プログラムは18日午後7時まで)
■会 場:在日本韓国YMCA  ?(03)3233-0611  Fax(03)3233-0633
      〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-5-5  (JR水道橋駅から徒歩5分)
■参加費:<宿泊代、食事代(3泊:8食、2泊:6食)、資料代、エクスポージャー費用(バス代・入館料・講師謝礼・ガイド謝礼等)、通訳者謝礼、翻訳料、事務・通信費等>含む。
※会場までの交通費は、各自実費負担です。
       ◎ツ イ ン ・3泊の場合:30,000円   ・2泊の場合:25,000円
       ◎シングル ・3泊の場合:33,000円   ・2泊の場合:27,000円
                     (申込み用紙にどちらにするか選択してください)
     部分参加費は、1日目4,000円、2日目5,000円、3日目5,000円、3日間14,000円
■申込み:2009年1月10日(土)までに、申込み用紙に記入の上、ファックスで送ってください。ファックス番号 03-3922-3614
■申し込み用紙: 「18WomenForum.doc」をダウンロード  
■主 催:第18回 韓・在日・日 女性神学フォーラム実行委員会
■共 催:日本フェミニスト神学・宣教センター/関西キリスト教女性センター/アジア女性文化研究所
■プログラム:
  一日目/2月16日(月)
    17:00  受付、チェックイン
    18:00  夕食
    19:00  オリエンテーション、開会礼拝(絹川久子さん予定)、出会いの集い
  二日目/2月17日(火)
発題または聖研:在日(ウンジャさん予定)・韓国(未定)・日本(山口里子さん)
      グループ討議
  三日目/2月18日(水)
    9:30~16:00エクスポージャー 
・女たちの戦争と平和記念館(案内:東海林路得子さん)
・高麗博物館(案内:東海林勤さん)
・婦人矯風会(案内:一色義子さん)
    16:00  全体討議(今後に向けて)、閉会礼拝(婦人矯風会にて)
    19:00  解散
  四日目/2月19日(木)
    宿泊者には朝食があります。後はご自由に東京での一時をお楽しみください。

※申し込まれた方へは、2月初め頃に詳細(プログラム、会場へのアクセス等)をお送りします。

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2008年リタジー

2008年11月リタジーとパーティーのお知らせ

内容:
第一部リタジー(新しい礼拝の形を求めて)
「ヨガ・リタジー - 心、からだ、呼吸」

ゲスト:
アリソン・グレイ(Alison Gray)さん
自己紹介:
わたしがヨガを最初にはじめたのは15歳のときでした。しかし、まじめにやりはじめたのは32歳、妊娠し、出産に恐れを抱いていたときでした。息子を出産後(ほんとうに安産でした!)、母親と子どもが一緒にヨガのできる教室を見つけました。息子が大きくなったとき、わたしはヨガ教師のトレーニング、とりわけマタニティと産後ヨガ専門のトレーニングをはじめました。吉祥寺のSHIZENヨガスタジオでは産後ヨガをおもに教えていましたが、いまは少しお休みしています。

人に教えるときも、自分で練習するときも、わたしは自分の体をリラックスさせることに気持ちを集中させてきました。ヨガは体操でも競技でもありません。ほんとうの自分になる方法です。

第二部パーティー

日時: 2008年11月8日(土)14:00~17:00(開場 13:30p.m.)

場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折

会費:1000円(会員500円)
* 当日は軽く体を動かしますので、動きやすい服装でいらしてください

問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
     http://cftmj.cocolog-nifty.com/ 
(日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)

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2008年9月定例セミナー

2008年9月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: 宗教間対話(仮題)

  発題者: 尾畑潤子さん(真宗大谷派)
  応答者: 山口雅弘さん(日本フェミニスト神学・宣教センター奉仕委員)
  日時: 2008年9月13日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
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2008年夏季集中講座

2008 日本フェミニスト神学・宣教センター
2008年夏季集中講座

バックラッシュを乗り越えて

 私たちの社会は今、公然とまた密やかにバックラッシュの波に見舞われています。
 バックラッシュとは、抵抗勢力に対する主流派からの猛攻撃ということ。あたりまえとされていた組織、制度、規範、慣習、ものの考え方を根底から問い、変革への視点を提示してきたさまざまな抵抗運動があります。当センターも、その一部。それに対して、時計の針を戻そうとするだけではなく、運動を徹底的に抑圧するような動きが、あちこちで起きています。
 フェミニズムへのバックラッシュは、日本では『男女共同参画基本法』が制定された1999年頃から始まったと言われています。反「ジェンダーフリー教育」や「家族の価値の再生」の高調など枚挙にいとまがありません。政治そのものがバックラッシュの政治としての様相をむき出しにしつつあり、日本のキリスト教界においてもそんな動きを感じている人は少なくないと思われます。
 今年の「夏季集中講座」は、私たちひとり一人にとってバックラッシュとは何か、また進攻するバックラッシュに抗する私たちの立ち位置はどこにあるのか ―― ご一緒に語り合い、問題の所在を確認し合うことをとおして、変革に向けての私たちの力量を高めあいたいと思います。

テ ー マ: バックラッシュを乗り越えて
発 題 者: 秋山綾子さん(キリスト教女性センター会員)
        佐々恵子さん(当センター奉仕委員)
プログラム: 発題、パネルディスカッション、ワークショップ、リタジー

日 時: 2008年7月12日(土)10:30~17:00(開場 10:00p.m.)
場 所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
参加費: 1000円(会員500円) 当日会場でいただきます
問合先: 日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
  センターのホームページ  http://cftmj.cocolog-nifty.com/

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2008年5月定例セミナー

2008年5月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: セクシュアリティと結婚

  発題者: 絹川久子さん(当センター共同ディレクター)
  応答者: 廣石 望さん(フェリス女学院大学教員)
  日時: 2008年5月10日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
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2008年3月定例セミナー

2008年3月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: 日本の教会と「母」-戦前・戦中・戦後の「母の日」メッセージを読む

  発題者: 大嶋果織さん(NCC教育部総主事)
  応答者: 笠原義久さん(日本フェミニスト神学・宣教センター奉仕委員)
  日時: 2008年3月8日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
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2008年度行事予定

2008年度のスケジュール

112 () 定例セミナー

「問うということ ヨブの妻の言葉より」
岡田いわおさん、佐々惠子さん

38 () 定例セミナー

身体をめぐって(仮題)
大嶋香織さん、荒井献さん

510 () 定例セミナー

夏季集中講座にむけて

-フェミニスト神学の視点から
絹川久子さん、廣石望さん

712 ()

夏季集中講座

「バックラッシュを乗り越えて」

秋山綾子さん、佐々惠子さん、臼井一美さん

913() 定例セミナー

「未定」

118 ()

リタジーとパーティ

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2008年1月定例セミナーのお知らせ

2008年1月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: 「問うということ:ヨブの妻の言葉より」

  発題者: 岡田いわおさん(日本聖書神学校神学生)
  応答者: 佐々惠子さん(日本フェミニスト神学・宣教センター奉仕委員)
  日時: 2008年1月12日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
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2007年リタジーとパーティー

2007 日本フェミニスト神学・宣教センター
2007年11月リタジーとパーティーのお知らせ

内容:
第一部リタジー
「ハープとうたによる祈り―現代に生きる詩篇」

ゲスト紹介
キャロル・サック (Carol Sack) さん
福音ルーテル教会(ELCA)の宣教師として1982年に夫とともに来日。障害者、路上生活者、刑服役者、終末期にある病人のために音楽をとおして仕えることを自身の使命と捉え、さまざまな社会奉仕に携わる。2000-2002年にかけて、モンタナ州で「安らぎの杯プロジェクト」(Chalice of Repose Project)に参加、音楽死生学の分野でトレーニングと資格認定を受ける。以来、重病患者や終末期の患者の臨床で音楽を奏でる(=祈る)奉仕を日本において続けている。山谷にある「きぼうのいえ」でのボランティアもその一例。神の愛が祈りとしての音楽によって死にいく人の心に触れる「魂の友」(musical anamcara)を創案、日本福音ルーテル教会の招きを受け「祈りのたて琴」という18ヶ月間のフルタイム研修コースを立ち上げる。2007年9月には最初の受講者7名が卒業予定。今回のリタジーでは、「祈りのたて琴」をはじめとする多様な活動の紹介と実演が予定されている。

第二部パーティー

日時: 2007年11月10日(土)14:00~17:00(開場 13:30p.m.)

場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折

会費:1000円(会員500円)

問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
     http://cftmj.cocolog-nifty.com/ 
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2007年9月定例セミナーのお知らせ

2007年9月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: 「日本における宗教とフェミニズム研究の不幸な関係:フェミニスト・リサーチはいかにして可能か?」
  発題者: 川橋範子さん(名古屋工業大学教員)
  応答者: 絹川久子さん(日本フェミニスト神学・宣教センター共同ディレクター)
  さん
  日時: 2007年9月8日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
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2007年夏季集中講座

2007年夏季集中講座のご案内

2007 私たちのセンターでは、毎年7月に開かれる集中講座のテーマを、2004年度以来継続的に「キリスト教と性」にしてきました。教会では「性」について語ることがタブーにされてきた傾向が強くあり、その結果「性」をめぐる暴力の問題が真正面から取り組まれることなく放置されてきた現実があるという認識からです。

「キリスト教と性」の第1回2004年は「私たちの課題としての”従軍慰安婦”問題」、第2回2005年は「性の多様性とフェミニスト神学」、第3回2006年は「ドメスティック・バイオレンス:多様な視点から」でした。今年2007年もこれを継続し「愛と許しの暴力」というテーマで性をめぐる暴力に更に深く注意を向けたいと願っています。

キリスト教の中心的な教えと言われる「愛」と「ゆるし」のメッセージが、人を生かすよりは傷つけ殺す力となってきた現実に向き合い、どのような道を私たは拓いていきたいのか、痛み、願い、闘いを共に分かち合い思いめぐらすひとときにしたいと思います。
どうぞ今からご予定に入れて、奮ってご参加下さいますように、お願い申し上げます。

  テーマ:「キリスト教と性(その4):愛とゆるしの暴力」
  発題者:福原啓子さん(かながわ・女のスペース“みずら”代表理事)
       山下明子さん(女性学研究者、ニームの会代表)
       笠原義久さん(日本聖書神学校校長)
  日時:7月14日(土)午前10時~午後5時
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:1000円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
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2007年度の予定

今後の予定

5月定例セミナー
  テーマ: 『ダ・ヴィンチ・コード』:フェミニスト視点から読む
  発題者: 山口里子さん(日本フェミニスト神学・宣教センター共同ディレクター)
  応答者: 本田めぐみさん(日本聖書神学校4年)
  日 時: 2007年5月12日(土)14:00~16:00(開場 13:30)
  場 所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折

7月夏季集中講座
  テーマ:「キリスト教と性(その4):愛とゆるしの暴力」
  発題者:福原啓子さん、山下明子さん、笠原義久さん
  日 時:2007年7月14日(土)10:00~17:00

9月定例セミナー
  テーマ: 宗教間対話(仮題)
  発題者: 川橋範子さん
  応答者: 絹川久子さん
  日 時: 2007年9月8日(土)14:00~16:00
  
2007年リタジーとパーティ
  リタジー案内役: キャロル・サックさん
  日 時: 2007年11月10日(土)14:00~17:00

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2007年5月定例セミナー

2007年5月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: 『ダ・ヴィンチ・コード』:フェミニスト視点から読む
  発題者: 山口里子さん(日本フェミニスト神学・宣教センター共同ディレクター)
  応答者: 本田めぐみさん(日本聖書神学校4年)
  さん
  日時: 2007年5月12日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
  センターのブログ  http://cftmj.cocolog-nifty.com/
  
『ダ・ヴィンチ・コード』の映像版ではなく本を読んでから出席していただけると一層分かりやすいと思います。ただし、お読みになれなくてもご心配は無用です。(発題者より)

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2007年3月定例セミナー

日本フェミニスト神学・宣教センター
2007年3月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: 占領と性-キリスト教界の「パンパン」言説とマグダラのマリア
  発題者: 荒井英子さん(恵泉女学園大学人間社会学部教員)
  応答者: 関伸子さん
  日時: 2007年3月10日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)
  http://cftmj.cocolog-nifty.com/

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2007年1月 定例セミナーのお知らせ

2007年1月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: 『ユダの福音書』と『マリアによる福音書』の接点
  発題者: 荒井献さん(東京大学・恵泉女学園大学名誉教授)
  応答者: 佐々恵子さん
  日時: 2007年1月13日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  参加費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 TEL:03-3922-3214/FAX:03-3922-3614)

  <大切なお知らせ>
  2006年9月より定例セミナーの開始時間が早くなりましたのでお気をつけください!

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11月リタジーのお知らせ

2006年リタジーとパーティのお知らせ

  内容: I部 リタジー(新しい礼拝の形を求めて)

         「賛美でつづるリタジー」

                    賛美はそえものと思っていませんか?
                    歌詞を味わい、共に歌い、新しい発見と出会いを経験しましょう。

         今年は小宮郁子さんを案内役に、ひとつひとつの賛美歌が秘めた
         物語に心を寄せながら、おもいっきり歌い、歌い、歌い続けます。

                    <小宮郁子プロフィール>
                 日本キリスト教団出版局に勤務、季刊『礼拝と音楽』の編集、
          『讃美歌21』『こどもさんびか改訂版』や各小賛美歌集ガイドブックや
          解説書等の編集・執筆等を手がける。NCC等エキュメニカルな場でも
          礼拝づくりに参与。日本基督教団西千葉教会オルガニスト。
          
      II部 パーティ

  日時: 2006年11月11日(土)14:00~17:00(開場 13:30p.m.)

  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折

  会費:1000円(会員500円)

  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 FAX:03-3922-3614)

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2006年9月定例セミナーのお知らせ

大切なお知らせ

  9月より定例セミナーの開始時間が早まりますのでお気をつけください!

<2006年9月定例セミナーのお知らせ>

  テーマ: 天理教とジェンダー―宗教間対話に向けて
  発題者: 金子珠理さん
  応答者: 笠原義久さん
  日時: 2006年9月9日(土)14:00~16:00(開場 13:30p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  会費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 FAX:03-3922-3614)

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2006年夏季集中講座

2006年夏季集中講座

日本フェミニスト神学・宣教センターでは、毎年7月に夏期集中講座を開催しています。2004年以来「教会と性」をテーマに異なった角度からの発題をしていただき、さまざまな視点に基づく洞察に学んできました。

次回の夏期講座は、2006年7月15日に「DV(ドメスティック・ヴァイオレンス)」をテーマとして、親密なパートナー間で起こされる暴力の問題を扱う予定です。

キリスト教会は、これまでDVに無関心であるばかりでなく、むしろDVの温床になってきたとも言われています。教会で語られる言葉もDVに耐えることを勧める結果となる場合も多々あります。父権制的社会から抜け出すことのできない日本の社会では、女性が犠牲者になる場合が圧倒的です。

この問題と正面から向き合い、苦しみ痛む方たちと共に闘っておられる方たちの話をうかがい、聖書は何を語るかを聞くことを通して、私たちみずからの生き方と課題とを問うてみようではありませんか。

    テーマ:教会と性 その3

                「DV(ドメスティック・ヴァイオレンス)-多様な視点から」

   日 時:2006年7月15日(土)10:30-17:30(受付開始10時)
   場 所:目白聖公会 (新宿区下落合3-19-4)
         JR目白駅を出て横断歩道を渡り、目白通りを左に徒歩5分。
         http://www.nskk.org/tokyo/list.htm
   発題者:東海林路得子さん(矯風会ステップハウス所長、「戦争と女性への暴力」                日本ネットワーク共同代表)
       中村正さん(立命館大学産業社会学部教員)
       絹川久子さん(日本フェミニスト神学・宣教センター共同代表)
   会 費:会員500円、非会員1000円
   問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
   (日本キリスト教団大泉教会内 FAX:03-3922-3614)

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2006年5月定例セミナー

5月定例セミナーのお知らせ

  テーマ: 同性愛者はキリスト教を受け入れられるか
  発題者: 平良愛香さん(日本基督教団三・一教会牧師)
  応答者: 川村直子さん(日本聖公会信徒)
  日時: 2006年5月13日(土)15:30~17:30(開場 15:00p.m.)
  場所: 日本聖書神学校 校舎2階ホール(新宿区下落合3-14-16)
       JR目白駅改札口を出て前の目白通りを左に徒歩7分。ピーコックで左折
  会費:700円(会員500円)
  問合先:日本フェミニスト神学・宣教センター
  (日本キリスト教団大泉教会内 FAX:03-3922-3614)

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過去の行事

終了したイベント

発足会(2000.1.22.)
「日本フェミニスト神学・宣教センター」-名称の中に何がある?何を見る?何を期待する?

第1回定例セミナー(2000.3.23.)
神に創られた人間一フェミニスト視点から読む創造物語(山口里子)

第2回定例セミナー(2000.5.25.)
マグダラのマリアはどんな女性だったのか(絹川久子)

2000夏季集中講座(2000.7.20.)
『父なる神』を問う
I.聖書に見られる神のメタファーのコンテキストから
1.ヘブル語聖書(絹川久子)
2.新約聖書(山口里子)
II.日本のキリスト教のコンテキストから
1.既に見られた父母のメタファー(ダニエル・コ-ル)
2.Inclusive Bible(日本語訳)における父母のメタファーによせて(荒井献)

第3回定例セミナー(2000.9.28.)
子宮-憐れみのメタファー(神の母性について考える)(高柳富夫)

2000リタジーとパーティ(2000.11.23.)
新しい礼拝のかたちを求めて

共に祝おう(小宮郁子)

第4回定例セミナー(200011.25.)
神の裁きの言葉と性暴力一預言者の性表現をジェンダーの視点から間い直す(荒井英子)

第5回定例セミナー(2001.3.22.)
イエス時代のガリラヤ-農村の女と男(山口雅弘)

第6回定例セミナー(2001.5.24.)
平等と分ち合いを実現させるための共同体-女性教会の牧会経験から(Chung Sook Ja, ソン・スッチャ)

第7回定例セミナー(2001.6.21.)
帰ってきたミリアム(Fhyllis Trible, フイリス・トリブル)

第8回定例セミナー(2001.9.27.)
コリントの女性預言者たち-A.C.ワイヤに学ぶ(笠原義久)

2001リタジーとパーティ(2001.11.23.)
新しい礼拝のかたちを求めて

神が呼ぷ、わたしは動く リタジー(うすきみどり、小宮郁子)、パーティ(荒井献)

第9回定例セミナー(2002.1.26.)
セクシュアル・ハラスメント-教会はどう取り組むか(伏井眞紀)

第10回定例セミナー(2002.3.23.)
結婚と家族をとおしてルツ記を読む(矢野和江)

第11回定例セミナー(2002.5.25.)
ボランティアの神学-矯風会ステップハウスから見えるもの(一色義子)

2002夏季集中講座(2002.7.27.)
女性聖職者一過去・現在・未来
I.現場(増田琴、浜田美也子、天満由加里、笠原義久)
II.聖書は何を語っているのか
1.彼女の奉仕の真の意味
2.初めて出会うマルタ(増田琴、浜田美也子、天満由加里、笠原義久)

第12回定例セミナー(2002.9.28.)
聖公会神学院女性神学セミナーをとおして与えられたもの(山野繁子)

2002リタジーとパーティ(2002.11.23.)
新しい礼拝の形を求めて

-エイジング感謝 リタジー(うすきみどり、小宮郁子)、パーティ(安倍愛樹)

第13回定例セミナー(2003.1.11.)
2世紀における女性宣教者像一『テクラ言行録』の場合(荒井献)

第14回定例セミナー(2003.3.23.)
伝統的教会で牧師になる者のディレンマ(白井真樹)

第15回定例セミナー(2003.5.10.)
フェミニスト・アイデンティティの発達モデルとフェミニスト・セラピィ(森裕子)

2003夏季集中講座(2003.7.19.)
エクレーシアにおける女性の位置(伊従直子、小林幸子、多田恵子、牧律)

第16回定例セミナー(2003.9.13.)
アジアの女性たちの輪に連なる(上沢伸子)

2003特別講演とリタジーとパーティ(2003.11.23.)
I.講演会 聖なる生活、それとも聖戦(Rita Nakashima Brock, リタ・中島・ブロック)、
II.新しい礼拝の形を求めて一踊るリタジー(荒井真理、菊地恵美香)

第17回定例セミナー(2004.1.10.)
福音書のマグダラのマリア(金澤正善)

2003特別講演会(2004.3.29.)
フェミニスト神学はなぜ必要か?

(Elizabeth Schusslar Fiorenza, エリザベス・シュスラー・フィオレンツァ)

第18回定例セミナー(2004.5.8.)
樹と神の女性のイメージ-森羅万象に宿るfragile God(脆い神)への招待(清水靖子)

2004夏季集中講座(2004.7.24.)
キリスト教と性(その1) 私たちの課題としての「従軍慰安婦」問題

(高橋喜久江、兼松佐知子、笠原義久、絹川久子)

第29号 第19回定例セミナー(2004.9.11)
出生率1.29から見えてくるもの
-現代日本の結婚「問題」あるいは教会の誤解-(矢野和江)

第30号 2004リタジーとパーティ(2004.11.13)
新しい礼拝のかたちを求めて
「このことを心に留め、よく考えて語れ」
-女性と子どもへの暴力を断ち切るために-(聖公会女性が教会を考える会)

第31号 第20回定例セミナー(2005.1.8)
フェミニスト視点から見たタイのキリスト教(本田めぐみ)

第32号 第21回定例セミナー(2005.3.12)
キリスト教と日本
-あるフェミニストの考察-(Barbara Brown Zikmund, バーバラ・ブラウン・ジクムンド)

第33号 第22回定例セミナー(2005.5.14)
フェミニスト視点から見るファンタジー
-ひつじの読書日記から-(野村羊子)

第34号 2005夏季集中講座(2005.7.16)
キリスト教と聖(その2)性の多様性とフェミニスト視点(川田岳郎、堀江有里、山口里子)

第35、35-2号 第23回定例セミナー(2005.9.10)
時代の中の<ジェンダーと宗教>(薄井篤子)、
通信35-2発行に際して(女性と仏教東海・関東ネットワーク有志、日本基督教団性差別問題連絡会有志、日本フェミニスト神学・宣教センター)

第36号 リタジーとパーティ(2005.11.12)
新しい礼拝のかたちを求めて
篠笛とトークへのお招き-夕鶴と脆い神-(福原友裕、清水靖子)

第37号 第24回定例セミナー(2006.1.14)
民衆神学といのちを十全に生きること
-あるアジア系エコ・フェミニストの考察-(チョン・ヒョンギョン)

第38号 第25回定例セミナー(2006.3.11)
ドメスティック・バイオレンスと教会(高橋克樹)

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